歯科矯正(歯列矯正)の治療費・料金表一覧

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治療費:矯正歯科治療

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六本木河野歯科クリニック
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六本木河野歯科クリニック
〒106-0032 東京都港区六本木7-14-8 アーツショップビル4F
●診療時間
平日11:00~13:00 14:30~20:00
土曜10:00~13:00 14:30~18:00
休診日:日曜&祝日
●TEL
0120-118-041(初回予約)
03-5770-5702(直通)

並び、噛み合わせ、受け口、出っ歯、八重歯、乱杭歯などの矯正歯科治療は、上下総額398,000円(税抜)から。『使用する矯正装置』と『治療の難易度』の条件から、矯正治療費を合わせたトータル金額を設定致します。なお、表示価格は検査、診断装置、調整など矯正にかかる費用の総額を提示しております。

また、当院では自費診療など治療費が高額になる患者様の利便性を考慮し、クレジットカードによるお支払いにも対応しております。さらに、患者様のご都合に合わせたデンタルローン(分割払い)もご用意しておりますので、詳しくは医師・スタッフにご相談ください。

なお、治療内容によって医療費控除が適用されることもあります。詳しくはこちらをご参照ください。

歯列矯正治療 矯正装置 × 難易度別 料金表(目安)※表示価格は税抜きです

内容 料金(税抜)
歯列矯正に関する相談 (カウンセリング) 無料
精密検査・診断料 20,000円(初回のみ)
インビザライン:30,000円
毎月の処置料(管理料) 総額に含む
保定装置料 総額に含む
診断模型作成 20,000円
噛み合わせが難しい場合などは、模型を使ってシミュレーションを行います

  種類 治療費(目安) 見た目
表側 メタルブラケット
(メタルブラケットとメタルワイヤー)
398,000円~
クリアブラケット
(透明ブラケットとメタルワイヤー)
598,000円~ ★★
審美装置
(白いブラケットと審美ワイヤー)
648,000円~ ★★★
裏側 ハーフリンガル
(上が裏側装置、下が表側装置)
698,000円~ ★★★★
リンガルブラケット
(上下とも裏側の装置)
798,000円~ ★★★★★
マウスピース アソアライナー
(半年以内で終了するケース)
3~30万円 ★★★★
トランスクリア
(半年以内で終了するケース)
3~30万円 ★★★★
インビザライン(※)
(数か月~2年を超えるケース)
30~85万円 ★★★★

※マウスピースは幾つかのメーカーがあり、各メーカーが推奨する症例があります。
使用するマウスピースは各メーカーの推奨ケースに基づき、症例によって選択しております。
使用するマウスピースや治療費についてはカウンセリング時にお伝え致します。

治療の難易度について

症状によって易・普・難の3段階に分類しています。症状によって治療期間や補助装置(リンガルアーチ、拡大装置、プレート装置、マイクロインプラントなど)の必要性が異なりますので、それらを加味して料金を算定しています。一般的に易しければ、短期間で補助装置は不要です。難しければ、治療は長期間となり補助装置も複数必要となる場合があります。

  普通
骨格のズレ ない あってもわずか 大きなズレがある
歯の状態 問題なし 小さい問題まで 大きな問題
歯周病 問題なし 軽度の歯周病 進行した歯周病
抜歯の有無 なし あり・なし あり・なし
歯の本数 そろっている そろっている 足りない歯がある
咬みあわせ 問題なし 問題なし 問題がある

※上記の金額に別途消費税がかかります。上記の金額には上下の基本装置代を含んでおります。これに必要な補助装置を加えた料金を加算してトータル料金を算出します。

※それぞれの装置について、症状に応じて難易度を設定し、総額の料金を算出致します。 なお、当院ではまず無料カウンセリングを受けていただき、その際に歯列矯正にかかる概算の治療費用(検査、診断、装置や調節料などを含む総額)をお伝えしております。

※各装置にも使用ブラケット、ワイヤーに色々種類があります。 実際に使用する装置につきましては、カウンセリング時に説明しております。

歯列矯正 治療費について

1)無料カウンセリングにて治療費の概算を提示しております
・治療費は概算でかかる治療費を設定しています。
・治療費の概算には、装置代や毎回の調整料が含まれております。
・治療が長期化した場合でも調整料の追加はいただいておりません。(患者様の都合による場合を除く)
2)治療費の設定について
・矯正治療費は、症状によってモデルケースを設けております。
・各モデルケースで使用する装置代と調整料を合わせた金額を概算の矯正治療費としております。
・調整料はモデルケースごとの標準的な治療回数(20回~40回程度)から算出しております。
・治療が長期化する場合もありますが、標準的な治療費をいただき、更に長期化した分の追加の調整料金は原則としていただいておりません。
・小児矯正で1期治療と2期治療に分けられる場合は、各治療ごとに算出しております。
3)モデルケースについて
① 3段階に分類

全体的な矯正治療の場合、症状によって易・普・難の3段階に分類しています。難易度の分類は、骨格のズレの有無・抜歯の有無・歯や歯周病の状態・欠損歯の有無・かみ合わせなどにより判定しています。

② 易のモデル

骨格のズレがなく、歯や歯周病の問題もない場合は1年程度で終了する場合があります。このケースをベース(易)として設定しております。

③ 普のモデル

骨格のズレがあまりなく、歯並びを拡大治療で改善したり、でこぼこや出っ歯を抜歯して直す標準的な治療を普通として設定しております。治療期間の目安は2年程度です。

④ 難のモデル

骨格のズレ大きい場合、かみ合わせに問題がある場合は、補助装置を使用したり、治療期間が長期化します。この場合を難としております。